volunteer diary

26,8,30
 最近は記念誌の原稿のことばかり気になる。15年記念誌同様にこの5年間のポプラの会や部として取り組んだ事項をいくつか文章にしたい。いざ取りかかったら大変。あの資料、この資料と整理しながらまとめていく。今考えているのは7項目。(O.Y)

26,9,2
 フランス人の男の方と日本人の奥さんの若いカップルがいらした。木田は何年生まれでいつ死んだかと英語で聞かれた。リスニングが余りできなくて奥さんに訳してもらった。ご主人の感想は自分の好みの絵ではないが「Good」とのこと。(S.S)

26,9,5
 隣接するマリンパークから5才くらいの子供たち3人がかき氷を買いに来てくれました。仲良く公園の椅子で突っつき合っている姿が目に入りました。カップを返しに来た時、「元気出た?」とたずねると「ウン」と顔を輝かせて答えてくれ、とてもかわいらしく感じました。微笑ましい親子連れでした。(S.Mi)

26,9,9
 花を持ってきたら滝沢さんの十五夜のススキとぶつかってしまった。2Fの感想を書く所に置いたらと頼んだら、岡部さんが、展示室には水物を置くのは無理とのこと。絵というのは湿度に敏感なのだなとあらためて感じた。(S.S)

26,9,19
 絵の町・夕張より「夕張市美術館コレクション展」がやって来ました。諸事情により廃止された美術館の貴重な作品がいろいろな地域で展示公開されることは、とても喜ばしく有意義だと思います。重厚で堂々とした作品群。炭坑の過酷さを勇気をもって表現した加賀谷氏18才の「炭坑のモニュメント」印象深かったです。(S.Mi)
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