鑑賞スケッチノートから

○2012/11/3   H.R様
いろんなえ、たくさんあって、たのしい

○2012/11/4  根室市 K.K様
グッドタイミングで両画家(児島善三郎と木田金次郎)の展示物をみることができました。絶筆のバラが共通しているとは、認識不足でした。

○2012/11/8  むかわ町 K.O様
短い時間で鑑賞させていただきました。戦前、戦後の歴史の中での筆の流れに社会へのいかりや戦後の新しい時代への喜びなどがあるのでと思いながら、もっと金次郎の胸の内を知りたいと思いながら。ありがとう。

○2012/11/11  愛知県豊田市 S.M様
長年の願いかなって、やっと伺いました。お天気も上々です。お人柄がしのばれる(清らかさ…)全体に感じられ、気持ちよく帰ります。ありがとうございました。

○2012/11/17  愛知県名古屋市 S.K様
高校の教科書で有島作品を学び感動してから早や半世紀。木田氏の美術館の存在を知って10年余。なかなか来ることができませんでしたが、ようやく実現し、すばらしい作品を鑑賞できました。作品の中にある種の明るさを感じ取りました。ありがとうございます。すぐれた個人美術館です。

○2012/11/27  札幌市手稲区  N.M様
ソイ(木田金次郎作品)とサバ(中谷宇吉郎作品)の絵が、良かった。 

○2012/11/29  岩内町  I様
山が「モレアガッテ」ました。「そい」の煮つけが食べたいです。

○2012/11/30  札幌市  T様
いつも、何度観ても感動が新鮮です。ありがとうございました。
晩秋、秋果、バラ、そい 等々。色彩に魅せられます。
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