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Volunteer Diary

23,2,3
 子ども展のお手伝い。展示作品はかなり絞ったようで300点を切るとか。作業は順調に進む。私は画鋲で止める仕事だが、やはり一枚一枚気が張る。巧拙は別にしてどの絵からもふるさとの爽やかな風を感じた。(O・Y)

23,2,5
 今月の例会は7名と少なかった。日帰り研修の案が出たので出席を募ったら5名。15日までに役場に書類を出さなければならない。あと6~7名ほしい。(T・T)

23,2,11
 京都より4名の方が入館されました。(お客様の顔を見るのは久しぶり)2度目の方もおりとても熱心に見ていただきました。子ども展の「木田金次郎賞」の牛、すごい迫力ですね。正面から堂々と・・・驚きました。羊蹄山にも負けません。構図もすばらしいと思いました。(S・M)

23,2,12
 図書10冊ほど台帳記入。8日のブログ編集会議でペーパー版の再発行について検討。課題もいくつかあるがまず試作してみようとなった。試作の過程や結果を検証し復活に踏み切るか否か判断する。前車の轍を踏むのはいやだから慎重に対応したい。(O・Y)

23,2,13
 ボランティア活動二日目。13:40頃、小学生の男の子が2名屋上へ向かったので注意する。子どもに注意するのはなんだか気が引ける。しかし、これも大切なボランティアの仕事だ。ボランティア用の制服や名札等の準備も職員の方々にして頂いた。色々とお気遣いして頂きありがとうございます。日曜日しか出て来れませんが頑張ります。(Y・I)


23,2,19
 今夜はナイトオープン。控え室のテーブルは調理用具にトレイなどがいっぱいだ。図書台帳の過年度の御用済みの分を処分した。入口正面前のライラック、大雪のためかなり太い枝が裂けている。まだまだ雪の下。(O・Y)

23,2,20
 朝9:45にNHKの日曜美術館に木田美術館が紹介されていた。職員の方達と一緒に見た。反響の電話をたくさん頂いたと聞いた。嬉しい。今日、監視をして思った事だが、「海」という木田さんの作品に照明が当たりキラキラと夕日が輝いて見えてとても綺麗だった。夕日とそれが波に映った様は、私をまるで本物の夕日を見ているような気持ちにさせてくれた。(Y・I)
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