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ボランティア日誌

Volunteer Diary
20.1.31
子ども展作品展示の手伝い、午前中で終わる。私はいつものように午後来たらびっくりした。ボランティアは5名。全作品の半分程度の展示に落ち着いたそうだ。(O.Y)
20.2.1
一週間程前、余市の知人から一寸した荷が届き、その中に木田の一筆箋が添えられていました。送られたものを見るのは初めて。なかなかいいなあと思いました。時々贈り物に使っているのでうれしくなりました。今年の子ども展の木田金次郎賞は「おやっ!」と少し驚きました。(S.M)
20.2.3
子ども展を見た。一枚一枚を見るより全体まとめて見ると何か輝かしいイメージに包み込まれるようだ。親子連れが数組、母親がわが子に「この白いラインを越えたらだめなんだよ」と教えている。(O.Y)
20.2.9
ある男性がラインの中に入ろうとしている。職員の佐藤さんが繰り返し注意してもあまり効き目がない。どうもいくらかはご機嫌のようだった。子ども展をまた見る。一番高い所の絵はさすがに見づらい。一工夫いるなと感じた。(O.Y)
20.2.16
猛吹雪の中、館にたどり着く。「よく来たね」と職員の吉田さん。まったくクレージーな天候だ。受付のカウンター脇に小さな内裏雛が一対、春はすぐそこまで来ている。(O.Y)
20.2.20
昆布温泉のボイラーマン、木田の絵が好きで年2回は来るそうだ。監視に入った杉山さんに「あんたも退屈なら本でも読んだら」とか「経費がかかるなら冬は休んで春にまた開けば」とか気配りの言葉があったそうだ。きだび後の図書を整理、並び替えた。(O.Y)
20.2.22
昨夜、広報誌「群暉」「どんざ丸」合算100号を祝う会。ポプラ7名を含め編集関係者十数名でささやかながら一席を設けた。学芸員の岡部さんが「職員だけでなく美振協、ボランティアも入って発行する取組みは全国的に稀有だ」とのスピーチをしたが、小なるがゆえに案外時代の先端を走っているのかもしれない。(O.Y)

*2月 ポプラの会活動*
7日 発信班会議 森嶋、佐藤、森、岡部り、高橋、大森 ブログ翌日から順次更新
8日 群暉50号発行
11日 レシート・キャンペーン402.618円 累計4.132.687円
19日 子ども展撤収作業 三浦、森田、大森協力
22日 群暉、どんざ丸発行100号ご苦労さんの会 主に編集に携わった部員、職員主体
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