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Volunteer Diary

21.3.27
 8月予定の第13回北海道立美術館
ボランティア交流会の予告案内状を
7通発送した。
当日のプログラムが主な内容。
別添資料として中央バス時刻表と
高原ホテルパンフそして先日の道新記事
「ポプラの会 準備で大忙し」のコピーを入れた。
いよいよ発車。胸がときめくネ。
                    (O.Y)
21.3.28
 ひざの痛みがいくらか良くなりやっと
歩けるようになったので、今日は美術館に来て
総会議案書、どんざ丸原稿、群暉原稿全部
今日一日で終わらせた。
                    (T.T)
21.3.28
 石田さんから退会の手紙が届いた。
やはり継続は無理のようだ。
それぞれの事情を大事にしなくてはならない。
                    (O.Y)
21.3.29
 文化センターで夕方に札響の公演があるので
1時よりボランティアへ。
今の展示は今日で終わりなので4月は期待かな。
                    (M.K)
21.4.4
 1日の総会は13名出席でいつもより
ぐんと多く総会の雰囲気があった。
職員の皆さんも作品の展示替え作業後の
お疲れのところ全員参加で感謝。
ポプラの21年度ビッグプロジェクトは二つ。
交流会と記念誌作成。
                    (O.Y)
21.4.8
 職員が古い美術系雑誌を処分している。
かつて私が受け入れた芸術新潮、
デザインの広場等だ。特集記事は
今なおかなり魅力的かつ刺激的で
捨て去るのは忍び難いが止むを得ない。
                    (O.Y)
21.4.10
 午前、来館者がありません。
只今交流会のBGM選曲中です。
昨日、気になるのがあってブルート試聴に
行ってしまいました。
まだ、イメージが固まらないので、
時間をかけたいです。
                    (S.M)
21.4.15
 受け入れた図書の中の
「有島三兄弟それぞれの青春」が興味を引く。
これは武郎、生馬に里見三兄弟の
四館共同特別企画展で出されたもの。
ニセコの記念館も入っている。
ざっと目を通した。
巻末に関連の年譜表がある。
木田もちゃんと載っている。次の3回。
明治42年 第3回黒百合展出品の
「たそがれの海」に心をひかれた木田が
武郎を来訪
大正 6年 狩太で木田の訪問を受ける
(7年ぶりの再会)
8年 木田金次郎習作展覧会を開く
新しい気づきもあった。
木田が原田熊雄という人物から当時の
元老、西園寺公望の招待状を持参し満州、
朝鮮へ写生旅行に出かけているが、
この原田熊雄が木田に対し
これ程の配慮をしたのか不思議だったが、
生馬の奥さんの(信子)兄とわかった。
「金剛山」はこうしてできたのか。
                    (O.Y)
21.4.18
 16日、職員の佐藤さんと
レシートキャンペーンでもらえる品の下見に行く。
副店長が電卓片手に同行。42,400円は大きい。
かなりの品が見込める。
                    (O.Y)
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