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Volunteer Diary

21.1.30
ふるさと子ども展木田金次郎賞の絵、新聞で見ました。
ボランティアの帰り際に実物を拝見、質感の表現が見事で驚きました。
印象派の空を思い浮かべました。(S.M)

21.1.31
レシートキャンペーン引換えの品、何が良いのだろうか。
職員の吉田さんから事務用品のカタログを借りてめくる。
格好なものは高いし迷ってしまう。(O.Y)

21.2.5
こども展の作品掲示を手伝いに来ました。
のびのび描かれた子ども時代にしか表現できないような作品を見て楽しかったです。
手順を覚えると貼る作業もスピードアップしてきたように思います。(S.K)

21.2.11
家族連れが目立つ。若い父さんと母さん。
小さな子供たちがまとわりつく。
最近あまり見かけない風景になってしまった。
子ども展で絵のほかにそんな家族像を目にするのも楽しい。
一人の子が壁にペタッとくっついたようだ。
「だめっ。ついたら。」とすかさず気合を入れるお母さん。
つい見とれる親子のシーン。(O.Y)

21.2.15
外は荒れ模様の天気。
近くの広場で子供向けの大滑り台や雪像を雪で作られている。
汁粉も用意したがこの天気、子どもがさっぱり集まらず、
汁粉のおすそ分けだろうか私にもまわってきた。
切抜き後の息を抜くひと時、甘さがはらわたにしみわたる。(O.Y)

21.2.17
雪道で転び足首が痛く、もうボランティアはだめかなと心細くなります。
早く春の土を踏みしめて歩きたいですね。
お客さん、いらして下さい。
そんなことを念じつつボランティアします。(M.K)

21.2.18
1Fロビーに飾られた内裏雛一対。
華やかで実にいいねえ。立ち止まって見入る。
繊細な美、情緒と凛とした冒しがたい強さが凝縮されている。(O.Y)

21.2.21
子ども展も会期はあと僅か。
何となく絵の題に目が止まる。
一部の作品だがこんなふうだ。
4年、
「ショベルカー」(北陽小)、
「花一会」(蘭越小)、
「スケトウダラ」(岩内西)、
「神社」(留寿都小)、
「風車のある風景」(潮路小)、
「光照寺門・鐘突堂」(岩内中央)、
「神社」(岩内東)、

5年は
「漁船幸栄丸」(潮路小)、
「金毘羅寺」(北陽小)、
「鏡のりっぱな建物・立体感のある美容室」(留寿都小)
等、
地域の自然や暮らしぶりが見えて楽しい。
一枚の絵を描くことで子供たちにふるさとのイメージが焼きつくのかもしれない。
大人になってふと思い出すのはこの一枚かなと思ったりした。(O.Y)

O.Y
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