鑑賞スケッチノートから

○2016/1/3  東京都清瀬市  A・S様
素描の線の強弱に表現力を感じました。制作を続けることができたのには、表現したいという思いが枯渇しなかったという背景があって、木田金次郎は生まれながらの画家だったのだと作品を見て感じました。

○2016/1/27  釧路市  M・E様
釧路にも来て絵を描いていたんですね。感激でした。
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