新たに作品が寄贈されました

9月7日(水)午後2時より美術館ロビーにて、新しく寄贈された作品の贈呈式が行われました。

贈呈式には寄贈者である、札幌のなにわ書房社長の浪花剛氏と、会長の浪花眞理氏にお越しいただき、岩内教育委員会表教育長、滝沢館長が同席、北海道新聞岩内支局から高橋支局長が取材にきました。記事は、翌日の北海道新聞夕刊全道版に掲載されました。

浪花_edited-2

今回寄贈された作品の制作年代は、大火の2年前の1952(昭和27)年。泊村辺りのヘロカラウスとみられる作品(4号)です。当時は贈答品として扱われていたようで、立派な木箱に収められていました。

この作品は、来年の4月、改修工事後の新しい展示の中でご覧いただく予定です。もうしばらくお待ちください。

今年度に入り、作品のご寄贈はこの作品で三度目。ここ数年は、特に今年は木田美術館がテレビで紹介されたということもあり、木田作品を持っているという方からご連絡をいただいたり、寄贈や寄託したいというお話をいただくことが多く、とても貴重な機会に恵まれていると感じております。
これから、どんな木田作品に出会えるのか、とても楽しみです。

(G・I)
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ただいま、真っ最中!!

美術館の改修工事が本格化してきており、お客様には大変ご迷惑をかけております。
外壁の剥離工事のため、少し大きめの騒音と薬品の臭いが館内に充満しております。
工事外観
折角お越しになるお客様には申し訳なく心苦しいのですが、ご理解いただきたく何卒よろしくお願い致します。

鑑賞スケッチノートから

○2011/8/3  千葉県柏市  A.T様
学生の頃から木田氏の絵が好きでした。S62年日本橋高島屋の展覧会のパンフがまだあります。その頃岩内を訪れましたが、絵は見れませんでした。今日念願叶って娘、孫と訪れました。感激です。でも木田氏の作品をもっと沢山拝見したかったです。

○2011/8/5  東京都葛飾区  I.T様
有島記念館から“来たい来たい”と思っていた木田金次郎美術館にやっと来れました。岩内の海、バラ、椿の花が良かったです。有島武郎は卒論で出会い、北海道へは毎年のように来て心洗われて帰京しています。
○2011/8/11  旭川市  K.H様
「北海道銀行コレクション展」とても楽しく感動しながら拝見しました。いつも素晴らしい企画展ですが、これまでの流れの上にこのような展覧会。今回も感動のパンチでノックアウトです。岩内の方々がうらやましい~!初めて出会う作品の数々・・・また明日からがんばれます。ありがとうございました。

○2011/8/12  室蘭市  S.S様
初来館の夢が叶いました。「そい」一番のお気に入りでした。語録「作品は人です・・・」全くその通りだと思います。力を頂戴いたしました。

○2011/8/12  札幌市  K.T様
有島作品を読んでずっと気になっていましたがやっと来れました。岩内港の絵は力強く感動!

○2011/8/14  砂川市  O.Y様
2度の来館です。絵の持つ力に感動というか心が動きました。

○2011/8/14  名古屋市  S様
同じテーマで描かれたものがありましたが、一つ一つの作品がその時々の情景を表しているようだった。

○2011/8/15  札幌市  O.S様
道銀コレクション展では自然の風景、働く人々、果物、草花という画題が目につき、「北海道らしい」と思いました。

○2011/8/15  東京都渋谷区  H.M様
久し振りの岩内です。立派な美術館は岩内の皆様の金次郎さんによせる思いの現われでしょうか。私はゴッホの絵から受け取った同じような思いの絵と出会い、不思議な感動を覚えています。私とゴッホと金次郎氏をつなぐ1本の糸です。外には強い雨音がしています。

○2011/8/23  小田原市  O.H様
長い間の願いが叶い今日来ました。圧倒されるの一言です。師につかなくて良かったね金次郎さん。あなたの生命が絵にあふれてる。私生きてて良かったな。この絵を観ることができて。

○2011/8/27  岩内町  F.Rさん
はじめてみたときは、びっくりしました。きだきんじろうのえはとてもじょうずでした。

○2011/8/30  東京都小金井市  I.K様
学生時代に呼んだ「生れ出づる悩み」の感動が再現されました。この、人を打つ力はどこから来ているのだろう。

○2011/8/30  仙台市  Y.M様
5度目の訪問です。木田金次郎の作品にはいつも感動します。今回の「道銀コレクション」の中には好きな作家の作品もあり良い企画でした。

「加藤芳信展」はじまります!

加藤芳信展ポスター

いよいよ明日、9月23日(金・祝)から、
岩内生まれの「点」の作家「加藤芳信展」がはじまります。

加藤芳信さんは、東京在住の今年79歳。
40年以上にわたって、画面に「点」を打ち続けるという、
特異な表現を続けてきた作家です。

その制作の原点は、故郷である岩内にあります。
故郷で初めてとなる今回の展覧会は、
1970年代から近作までの作品で構成されます。

会期初日の明日は、加藤さんも来場して、
「秋のナイトオープン」&「加藤芳信展オープニング」。
町内外、遠方からもお客様が集まって、楽しいひとときになるでしょう。

皆様もぜひご参加下さい。

(学芸員 岡部 卓)

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岩内生まれの「点」の作家
加藤芳信展
9月23日(金祝)~10月10日(月祝)
木田金次郎美術館 展示室4

秋のナイトオープン & 加藤芳信展オープニング
9月23日(金祝) 18:30~20:00まで開館
参加料1000円(観覧料・ドリンク代込み)
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ブログ編集会議100回に達す!!<後編>

ブログの情報伝達が始まり、展示関連の情報 は間をおかず次々とアップされ新鮮度は飛躍的に高まった。アクセスも増加傾向だ。ただやはり課題が依然残る。それは木田美術館フアンは比較的高齢者が高率を占めるがその人たちはPCには縁遠いという現実だ。活字媒体ペーパーの有用性を再認識するのだが、さりとてペーパー復刊は容易ではなかった。

23年に入り熟議の末に大幅簡略化しA4表裏1枚にハイクオリティな記事を数点厳選し、3月職員の雁原さんが紙面構成し試作、労力的な負担もクリアできる目途がつく。折りよく新ボランティアの吉野さんが入部しPC入力作業を快諾していただき、4月通算51号復刊なる。配布は当面館内と最寄の道の駅に限定し現在56号まで伸びた。美術館は10月から大規模改修に入り変則営業となる。その余波もありブログの情報提供は今まで通り月一の編集会議を受け続けるがペーパーは工事終了までは休刊止むなしときまった。
どんざ丸NEW

さて振り返って波瀾の100回だった。館内外の大小の情報を拾い集め取捨選択し今月はこれだときめ記事を分担し作業にかかる。HP、ブログ、ペーパーとその時々で消長はあったが意思決定の最高機関はこの会合だ。メンバーの転出入、健康問題、意見の葛藤等はあったが論議はいつも前向きで話題もいつしか議題から脱線も多くそれもまた楽しいという雰囲気だった。担当の職員には本当にお世話になった。日常の職務の傍ら協力していただいた。今あらためて深く感謝しまた初心に戻って101回目の会議の準備にかかりたい。
会議の様子
なお現メンバーは森嶋さん、前田さん、岡部(卓)さん、岡部(里)さん、雁原さん、照井さん、佐々木さん、吉野さん、大森の9名。
(O・Y)

秋のナイトオープン

秋です。芸術の秋、食欲の秋を満喫しに美術館へいらっしゃいませんか?夜の美術館へ…。
なんと今回のナイトオープンは、『加藤芳信展』のオープニングも開催されます。
加藤芳信さんは「点」による表現を追求し続け、国際的評価も高い岩内出身の画家で、岩内での展覧会は初めてです。もちろんご本人も登場しますよ。どのようなお話が聞けるのか、今からワクワクです。 

それと好評につき、再び『木田美マルシェ』もオープンします。(17:30~18:15位まで)
『Grow up(グローアップ)』が丹精込めて栽培したとれたて新鮮野菜を販売します。 (T・M)

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『秋のナイトオープン』
    2011年9月23日(金・祝) 
       18:30~19:00   ギャラリートーク
       19:00~20:00   ナイトラウンジオープン
《 観覧料・ドリンク代 1,000円 》 前売券発売中!!

皆様のお越しをお待ちしております。

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ブログ編集会議100回に達す!!<前編>

8月7日(日)、ブログ編集会議が100回目の区切りを迎えた。平成15年6月25日の初回からスタメンの一員である私には一入の感慨が湧く。この手作り情報発信は、12年に館長に就任した森嶋さんの先見性と熱い思いによって実現できたと私は思う。開館以来、美術館の広報活動は季刊の「群暉」と業者に依頼した公式HPの二本立てだったが、魅力的な作品展や創意あふれるイベント等の諸事業の周知には発信量が少なく内容も形式的でアピールが弱かった。
森嶋さんは普通の人の感覚でもっとソフトにわかり易い自前のHPを新たに開設し来館者の増加を図りたいと意図していた。事あるごとにその意義や効果をボランティアや美術振興協会に繰り返し説き協力を求めた。だがこの構想実現の道のりは平坦ではなかった。

記念すべき1回目のメンバーは森嶋さん、岡部(里)さん、浜岸さん、佐藤さん、阿部さん、高橋さん、佐々木さん、大森の8名。新組織IT部発信班は寄り合い所帯ながら活動を始めた。職員、美振協、ボランティアにメル友のつながりで協力を頼まれた人もいたが、ともかくこの混成チームは持てる知恵を出し合ったのである。PCに通暁した岡部さんが新HPのプラン設計や運用について詳細な案を初心者も理解できるように解説しながら提示し進めていく。PC覚えたての私は聞きなれない用語に戸惑いながらも新鮮さと驚きの中で次第に深みにはまっていく。やはり新しいものへの好奇心と文を書く楽しみが決め手になったのかと思う。
当時のPCの性能的な問題もあってHP開設は翌年まで持ち越されるのだが、その間リハーサルとしてB4両面の紙面版を発行しようとなった。取り上げる記事は<イベント予報><感想・声・ご意見><インフォ岩内><スクランブル><ボランティア>の5分野。準備号として力不足を顧みず私が班内試作版0号を作成、何とか合格点をもらいペーパー版発行と町内配布が軌道に乗っていく。
どんざ丸旧

16年4月2日、念願のHPどんざ丸スタートの日。事務所で木田が愛用したどんざを配したトップページを見て班員一同期せずして歓声を上げる。HP立ち上げには美振協会長の山田さんのご尽力も大きかった。その後月一回の編集会議を軸にHPとペーパーの二本立てで最新の情報をわかりやすく発信してきた。入力、印刷、更新の作業は職員の佐藤さん、森さんに引き受けていただく。

やがて大きな転機がやってきた。きっかけは特にペーパー作成の過程で無理があったことだ。次に月一回更新ではインターネットの即時発信という利便性が生かしきれないことだ。私達は慎重に検討を重ねた。素案は今回も岡部さん。そしてHPどんざ丸を断念し公式HPにブログどんざ丸の形で組み込み、より速報性を高める道を選んだ。多くのメンバーは新しい試みで不安もあったが、低迷から抜け切れないアクセス件数アップのためにも必要と判断した。カテゴリーは<新着情報><イベント情報><地域の話題><ボランティア><スタッフ情報><美振協報告><感想・声・ご意見><コラム><メディア情報>の9分野、よりきめ細やかな発信を考えた。またペーパー版は問題点の解消難しく町内約200部配布の中止は残念だったが19年10月の50号を契機に休刊に踏み切った。

ますます、本格的に…

改修工事に伴う足場架設のため、中庭と屋上が立入禁止になりました。
美術館の建物全体が、すっぽりと足場で覆われてしまいました。
足場2
中庭に彩りを与えてくれていた花たちは、前庭に引越です。
屋上から見る景色も来春までお預けです。
足場1
マリンパーク側からは入館できませんので、恐れ入りますが、正面玄関からお願いします。
お客様にはご不便をおかけしますがご了承下さい。
もちろん、10月16日までは美術館もラウンジも営業しております。日本海岩内海洋深層水で入れた珈琲はいかがですか?皆様のご来館をお待ちしております。

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【 臨時休館 】 
 10月17日~2012年3月31日まで    
改修工事のため臨時休館します。休館中も美術館活動は継続いたします。
詳しくは美術館へお問い合せ下さい。

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「坂口清一絵画展」

9月13日(火)から19日(月祝)まで、
「坂口清一絵画展」が開催されています。

坂口清一絵画展


坂口清一さんは、岩内出身で札幌在住の全道展会員。
岩内美術協会の創立会員でもあります。
毎年春と秋の岩内美術協会の展覧会には、作品を出品されますが、
故郷・岩内での個展は、実に46年ぶりだそうです。

岩内美術協会第1回展に出品した1956年の作品から近作まで、
坂口さんの画業の全貌を伝える展覧会です。

「いつか ここにいた原風景」という副題のとおり、重厚で幻想的な山々。
故郷である岩内への想いが伝わってくる作品です。

今年80歳を迎えた坂口さん。
あたたかなそのお人柄ゆえ、町内外からたくさんの方が会場にいらしています。

坂口清一絵画展2
教育者としても歩まれた坂口さん。
教え子さんや同級生、美術協会の仲間の皆さんからお花もたくさん。


(学芸員 岡部 卓)

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坂口清一絵画展 いつかここにいた原風景
9月13日(火)~19日(月祝) 展示室4 入場無料
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マックスバリュ共和店のレシートキャンペーン

マックスバリュ共和店で毎月11日に行われているレシートキャンペーン、昨年度の金額の1%20,700円分の品物がポプラの会で頂けることになった。8月5日(金)副店長の高橋明彦さんが品物を木田美術館に運んで下さり、午後2時から贈呈式が行われた。
MV.jpg
 このキャンペーンは5度目となるが、今回は購入品目が文房具など細かい物が多く、会員の斉藤美智子さん、職員の泉さんと私の3人でマックスバリュと隣のホーマックの中を行ったり来たりしながら選んだ。それらは今スタッフルームで大いに活躍している。特にコーヒーやココアなどの飲み物は、監視や資料整理などの後で一服の安らぎの時間を与えてくれている。
 今年の5月には3月11日の東日本大震災の義援募金箱も数日間用意され、ポプラの会の箱も2日間置かれたとのことである。私達の活動は、マックスバリュ共和店に来られたお客様の協力も頂いているのだなと思った。
(T・T)

Volunteer Diary

23 7 29
 11時過ぎ全道ボランティア交流会に参加していた函館いちいの会の会長さんが市内に住む画家4名(道展会員だという)と一緒に来館されました。一点一点じっくりと鑑賞していただきました。早速来ていただき感謝!! (S・MC)
 八雲から団体さん約40名。岡部さんが八雲の公民館は田上義也のデザインだとガイドすると一様に驚きの反応。身近に感じたに違いない。(O・Y)

23,7,31
 7月も今日で終わり。毎日暑い。10時の開館前に来館者が見え、急いで展示室に向かう。早くから有難い。昨夜はナイトオープンで野菜カレーが出たらしい。食べたかったなあ。ポプラの会の森さんは知識が豊富でよく話をしてくれる。それに比べれば私の知識なんて豆粒みたいなものだ。もっと勉強しよう。(Y・I)

23,8,9
 暑いの連発です。10時ころに10人ほど入りました。館の中は涼しくていいですね。お盆中は帰省した人たちが来てくださるといいですね。(M・K)

23,8,10
 大型記事の切抜きをクリアブックに収納。3月からの分だ。レシートキャンペーンのおかげで整理できた。教員研修できたお二人、なれない仕事を一生懸命だ。旧職員の吉田さん、「MR共同展を見に来たよ~」といつもの笑顔。お目当てはスタンプラリーらしい。去年は大当たりのようだが2匹目のどじょうを狙っている。(O・Y)

23,8,11
 11時頃から2時間、17~18人ほどの方が見えました。何人かの方から「木田さんの絵はどこにあるんですか?」と聞かれました。1Fは道銀コレクションのこと、2F に木田さんの絵が展示されていることを話すと「あー。そういうことですか。」と2F へ行かれました。 (S・MS)

23,8,16
 普段からボランティアに来たい!と思っても忙しくなるとなかなか来れないので、来られるときに来なきゃと思い今日も来ました。ここ2~3日雨が降っていますが今日は2時間で20人ほどの方が来られました。(S・MS)
 お盆中のボランティアに予定していた二日間、来れなくてとても心苦しく思っています。人生なかなか思うように行かないものですね。普段はできるだけ自分のきめた曜日には来たいと思う。(M・H)

23,8,20
 キャンペーンで入った大型記事用のクリアブック。補充用のポケットを佐藤さんにお願いしたら100枚入りの袋が渡された。ところが補充の要領がわからない。こんな時は佐藤さんが救いの神だ。背中のリングの操作がわかり何とかうまくいく。また一つ新知識。(O・Y)

23,8,21
 お盆が終わり、最近は涼しくて過ごしやすいですね。皆さん、お墓参りには行かれましたか?私は13日に行きました。今年は蜂に襲われずに済んだのでよかったです。展示室の椅子にずっと座っていたら、身体が冷えました。いや、むしろ寒かったです。夏にはいいですね。どんざ丸ペーパー版、9月号のバスのイラストかわいいですね。素敵です。3町のキャラクターがバスに乗っています。(Y・I)

いよいよ、本格的に…

本日、改修工事のため建物に足場がかかりました。

DSC04680.jpg

あちらこちらにひび割れが入っていたり、剥げ落ちていた外壁もきれいにお化粧直しです。
連日の雨で、玄関フード内には雨漏りが…。
お客様にはご不便をおかけしますが、ご了承下さい。

DSC04683.jpg

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【 臨時休館 】  10月17日~2012年3月31日まで    
改修工事のため臨時休館します。休館中も美術館活動は継続いたします。
詳しくは美術館までお問い合せ下さい。

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町内のビューポイント!!


ナナカマドが形よく並び、散策おすすめ、八幡通
景色 八幡通


岩野橋から野束川を望む
景色 野束川


小林書店の花壇1。今年もたくさんの花が見ごろを迎えた。
行き届いた手入れで行き交う人の目を楽しませる。
景色 花壇1


小林書店の花壇2。強い日差しをいっぱい受けてカラフルに
咲き誇る。
景色 花壇2


福祉センター付近の中央通プラタナス並木。長く張り出す枝に大きな葉をいっぱいつけるこの木が並ぶとこの通りに活気を呼ぶ。
景色 プラタナス


美術館屋上から見た海の夕映え、淡い残照の一瞬を切り取る。
景色 夕日


文化センターマリンパーク。美術館ティーラウンジ入り口前で、小さい子ども達が暑い日によくこの場所で遊んでいる。少し奥にカリオンが見える。
景色 工事

行楽の秋、岩内までちょっと遊びに来ませんか?  (O・Y)
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