GW きだびのイベント情報!

今日からGWスタート!
今日の岩内はちょっと曇り空…
GWには晴れるという予想なので、お客さんの入りを期待している美術館です。

さてさて、きだびでは、展覧会だけではない!きだびのGWイベントがありますよ~

5月5日(水・祝)
①11:00~ ②13:00~
「こどもの日だよ!たら丸・べに子がきだびにやってくる!」


大人気の岩内町のキャラクター、たら丸・べに子がきだびに登場します
この日のために、職員Gはたら丸に直接交渉し、「サイン会」を開いてくれないかとお願いしたところ…
たら丸からOKのお返事が!さずが岩内のヒーローです!
当日は、展示室内にある「ぬりえ」をすると、二人がサインをしてくれます
「はじめてのきだきんじろう」の中でしか楽しめないイベントですので、ご家族そろってお越し下さい!
この日に限り、中学生以下は無料・展示室内でもカメラ撮影OKです
初公開のたら丸・べに子のサイン、もらいに来てね!


5月8日(土) 13:00~
美術館講座2010 
第1回 「きだび探検ツアー」


普段は入ることが出来ない収蔵庫や機械室など、見学してみませんか
「はじめてのきだきんじろう」を見ながら、木田金次郎や展示室内に関するクイズを解きながら、きだびの中を探検しましょう。
親子で参加も大歓迎です!
参加希望の方は、事前に美術館までお申し込みください。(定員:30名)

皆様のお越しをお待ちしております

(G・I)
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『悠悠と。』に館長対談

もうゴールデンウィークというのに寒いですね。

さて、今年一年、木田作品が表紙に登場する、
高齢者と家族のための生活情報誌『悠悠と。』の4月号が発行されています。

『悠悠と。』2010年4月号
今回の表紙は「東山からみた早春の岩内山」。
この季節にぴったりの作品です。


『悠悠と。』では、毎号巻頭に「百期百会」という対談が組まれています。
4月号に当館・瀧澤進館長が登場。
設立当時からの木田美術館への想いを語っています。

対談・百期百会1
聞き手はフリーアナウンサーの橋本登代子さん。
以前はNHKの「ほっからんど北海道」でもたびたびお世話になりました。


この対談、館長の話がとどまるところを知らず?
4月号では収録しきれなかったので、次号6月号にも続きますよ。
表紙ともども、お楽しみに~。

『悠悠と。』は当館でご覧いただくことができます。
役に立つ生活情報が満載の『悠悠と。』。
お手許にとどく定期購読をおすすめします。

(学芸員 岡部 卓)

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 高齢者と家族のための生活情報誌『悠悠と。』
 年6回偶数月発行 年間購読料1500円(送料込み)
 お問い合わせ・購読お申し込みはエヴァナムまで。
 株式会社エヴァナム 札幌市中央区南6条西13丁目4-35
 電話011-522-2710

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岩内高校美術部「緑陰会の受賞者たち展」はじまりました!

緑陰会の受賞者たち展1

24日(土)からはじまりました。

地方にあって伝統と実績を重ねる岩内高校美術部「緑陰会」。
1999年から2010年までに、
「学生美術全道展」「有島武郎青少年公募絵画展」「道展U21」
受賞した24人の24点を展示しています。
木田金次郎の作品よりも、はるかに大きい、
50号から120号の大作ぞろい。

「絵の町・岩内」は、今も脈々と息づいています。


【出品作家】
福沢 愛弓、野崎 尚人、齋藤 啓司、菱沼 咲子、小室 いづみ、
稲葉 早苗、山田 麻美、中森 沙和香、坂東 明奈、濱林 知世、
斉藤 敬子、表 はる菜、加藤 卓磨、島田 睦未、福里 麻梨亜、
品田 ちよみ、新堀 倫子、竹田 静香、羽生 汐織、坂 泰奈、
清川 真衣、佐藤 瑞起、向井 かおり、佐藤 おちろ

(学芸員 岡部 卓)

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岩内高校美術部
緑陰会の受賞者たち展

4月24日(土)~5月23日(日) ゴールデンウィークは無休
展示室4
 入場無料

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鑑賞スケッチノートから

○2010/3/6  東京都  Y.R様
そいの焼魚に出会いました。おいしい魚です。北海道の文化を良く守っていてうれしかった。今後もがんばって下さい。

○2010/3/ 室蘭市 N.S様
りんごがよかったです。

○2010/3/ 寿都町 K.M様
去年転勤して来て、今日初めて見ました。とてもよかったです。また来たいです。

○2010/3/ 岩見沢市 I.T様
初めてみせて頂きました。知人がお会いしたら、大変優しい方だったと聞きました。

○2010/3/ 岩見沢市 H.K様
昔、斉藤七資が木田さんから絵を教わったと聞き、来ました。

○2010/3/ 札幌市 T.K様
人柄が絵の中からあふれてくるのを感じ来た。また来たいです。

○2010/3/ 札幌市 H様
よかった。前回もとてもよかった。

○2010/3/21 岩見沢市 O.K様
バラの絵が良かった。

○2010/3/24 岩内町 I.S様
すごくよかったです。

○2010/3/ 札幌市 O.S様
ばら、風景とても感動しました。

○2010/3/31 石狩市 O様
刺激を受けました。また来ます!

○2010/4/2 佐賀県 A.A様
他の画家とちがって、力強い筆づかいがよかったです。

岩内高校美術部「緑陰会の受賞者たち展」明日から

4月も下旬というのに、なかなか暖かくなりませんね~。

さて、明日4月24日(土)より、展示室4にて、
岩内高校美術部「緑陰会の受賞者たち展」がはじまります。

緑陰会の指導者たち展ポスター


「緑陰会(りょくいんかい)」は岩内高校美術部のこと。
地方にあって、全道規模の高校生の絵画公募展である、
「学生美術全道展」「有島武郎青少年公募絵画展」「道展U21」に、
多くの部員が入選を重ねる実力校です。

今回の展覧会では、
1999年から2010年までに、
前述の展覧会で受賞した24名の作品を展示します。
いずれも高校生ならではの若さとパワーあふれる作品です。

若い絵描きが育つ街・岩内。
まさに「絵の町・岩内」を体現する彼らの作品に、
会いに来ませんか。

【出品作家】
福沢 愛弓、野崎 尚人、齋藤 啓司、菱沼 咲子、小室 いづみ、
稲葉 早苗、山田 麻美、中森 沙和香、坂東 明奈、濱林 知世、
斉藤 敬子、表 はる菜、加藤 卓磨、島田 睦未、福里 麻梨亜、
品田 ちよみ、新堀 倫子、竹田 静香、羽生 汐織、坂 泰奈、
清川 真衣、佐藤 瑞起、向井 かおり、佐藤 おちろ

(学芸員 岡部 卓)

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岩内高校美術部
緑陰会の受賞者たち展

4月24日(土)~5月23日(日) ゴールデンウィークは無休
展示室4
 入場無料

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Volunteer Diary

22,2,25
木曜日は当番と自分で決めているので10時までに館に入る。間もなく外人2名が来館、展示室でカメラを使ったので、すぐ職員の佐藤さんに連絡し応対してもらった。I’m sorryといって止めたがやっぱりドキドキした。その後Where from ?と聞くとNew Zealandと答えた。スキーでニセコに来ていると言う。今後、英会話のマニュアルがほしいと思った。(T・T)

22,3,6
 図書の受入れ後、21年度の図書冊数を分類基準ごとに調べた。資料部会で報告する。SOAの大竹会長から丁寧に私たちの15周年記念誌に対して礼状が届いた。かえって恐縮。

22,3,11
 昨日資料部会。私が左眼の状態悪く急に通院診察となり前田さんに一切をお願いした。本当に申し訳ない。森田さんが新聞の切り抜き記事とスクラップブックを家に持ち帰り分類もしてに貼り付けてくれた。

22,3,19
 17日の近美「エジプト展」研修、楽しかったです。普遍的エネルギーをもらい元気になったような気がします。新年会のクイズでゲットした葉書用の額にあわせて15周年特別記念ポストカード(5枚+1枚)を購入。「やっぱり木田金次郎!!」ですよね。(S・M)

22,3,23
 第4展示室の「きだび写真館」を見た。まずなつかしい。15年の時の流れがじわーっと体を包む。あんなこと、こんなことにボランティアも手伝ってきたんだ。時が移り人が変わっても地元に根ざしたこの美術館を守りたいものと思う。


ポプラの会3月の活動
3,4 発信班会議 どんざ丸更新について 森嶋、佐藤、岡部り、高橋、大森
3,5 ボランティア活動の暦(ホワイトボード)仕切り線張替え 高橋、斎藤み
3,6 SOA大竹会長から記念誌の礼状受信
3,11 レシートキャンペーン3月分 159,988円
3,12 群暉59号編集会議 森嶋、岡部、森、高橋、杉山、大森
3,17 日帰り研修 近美の「エジプト展」6名 全体16名

日帰り研修・エジプト展を見て

年に1~2開催されるポプラの会の日帰り研修が3月17日(水)行われ、道立近代美術館の「新発見!エジプト展」を鑑賞した。
今回はテレビでもお馴染みの吉村作治調査隊の発掘ビデオも3~4箇所設置されていたので内容が分かり易かった。
事前のチラシに「エジプト考古学史上でも例がない夫婦ミイラや親子ミイラ・・・」などとあったが、私が興味を引いたのは「ミイラ制作過程」であった。
決して見ていて気持ちの良いものではないが、怖いもの見たさと好奇心からじっくり観賞した。
このことから私の頭に浮かんできたのは「古代エジプト人は“死”というものを怖れ、悲しみを癒すため体を保存していれば、魂があの世とこの世を行き来できると考えたのではないか」という事であった。
誰しも直面する事ではあるが、少しでも悲しみが癒されるのであれば非現実的であったとしても、それはそれで良いのではないかと思う。
午後1時からこれくしょん・ぎゃらりーで「今田敬一の眼」の解説があり、その後じっくりと作品を」観賞した。
帰りのバスの中ではミイラの事で話が盛り上がったのはいうまでもない。
(T・T)

道美学芸研に参加してきました

3月4・5日、岡部学芸員とともに、北海道美術館学芸員研究協議会(通称:道美学芸研)に参加してきました。年に一度、道内の学芸員が集まり、様々な課題について協議したり、発表したりする場となっています。
今年の協議テーマは昨年に引き続き「美術館コレクションを活かす」。
展覧会開催から展覧会の内容まで、道内美術館の事例がいくつか発表されました。美術館の特徴が活かされた展覧会ばかりで、とても興味深かったです。

今回は、当美術館の岡部学芸員が2009年夏に開催した「島本融の眼:北海道銀行コレクション」でのコレクションの活かし方の事例報告もありました。
dobi.jpg
↑発表の様子
田舎の小さい美術館でも、こんな充実した展示ができるんだぞっ!ということが、道内の美術館の方々に伝わればいいな~なんて思いました。
大きい美術館は、多くの作品を所蔵していますが、特別展も多いので、美術館のコレクションを展示できる機会は少ないそうです。そんな状況でも、展示室を新たに作ったり、美術館同士で作品を貸し借りするなど、さまざまな努力で展示をしているという現状を知ることができました。
このほかに、美術作品をデジタル化して、鑑賞に役立つシステムを開発した企業や、孤立しがちな学芸員同士のネットワークをHP上で立ち上げた企業の紹介がありました。
いろんな美術館の現状を聞くことができ、大変充実した2日間の研修でした。

おまけ。事例報告の発表に合わせて、美術館から持って行った島本展の図録(¥700)。
学芸員の押し売りの成果 学芸員の発表の甲斐あって、完売致しました☆
お買い求めいただいた学芸員の皆様、ありがとうございました!
まだまだ絶賛発売中です~。
(G・I)

BS日テレ「北海道すたいる」撮影

テレビで岩内町が全国に紹介されます!
「BS日テレ北海道すたいる」
番組の中では、木田金次郎美術館も紹介してくださるとのこと。
その撮影が、4月15日に行われました。

マイクを付けられたGは、それだけで緊張

DSCN9101-2.jpg

リポーターさんとのやりとりで木田作品を紹介する形でした。
絵の前に立って絵を紹介。
木田金次郎について紹介。
屋上から岩内町の風景を撮って終了。

DSCN9112-2.jpg

リポーターの児玉里蘭さんはとっても美人
絵を紹介している私…、緊張しすぎて何を言ったのかあまり覚えていません。

放送日はGW中!
番組を見た方が、美術館に来てくれる事を願って。

みなさん、お見逃しなく!

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2010年5月2日(日)
12:00~12:25
BS-日テレ「北海道すたいる」

岩内町特集です♪

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(G・I)

吉田さん お疲れ様でした  そして照井さん ようこそ

3月、お別れと出会いで心が揺れ動く。
美術館でも吉田さんが退職され後任に照井さんが着任された。

吉田まり子さん。開館以来15年、いつも誰にも笑顔で接し親しまれてきた。
その気遣い、暖かさと明るさは岩内のお母さんと慕われた。ここ数年は美術館の経理を担当しきびしい台所を切り盛りし、きっとご苦労もあったに違いない。
しかしそんなことはおくびにも出さず来館者には誠心誠意の応対だった。
スタッフルームで休憩時間にご一緒のなる時があると「今日は○○人入ったんだよ」と実にうれしそうに言う。
開館当時のイベント、生誕祭にしてもどんざ忌にしても先例がなかった。
一から創り出すって本当に大変なことだ。
吉田さんは今のきだびの基礎を確かなものにした大事な人なんだと思う。
もっともっと共に仕事をしたいがこれも止むを得ない。八面六臂のお仕事、本当にお疲れ様でした。

照井美穂子さん。岩内町内にお住まいで事務経験豊富な方とお聞きしている
実戦力としてまさに適材。
3月半ばから勤務され時々見受けるけれど職場にもいち早く慣れたようでこれからの活躍が期待される。

3月31日、会場は「あづま」でお二人の歓送迎会が行われた。
出席は36名。6時30分、瀧澤館長の挨拶に続き吉田初代美術振興協会長、元館長の森嶋さんと前田さんのお二人、岡部学芸員、職員代表の形で泉さんから交々真情あふれるはなむけと迎える言葉があった。
ボランティア・ポプラの会から感謝の気持ちを込めて花束を水戸さんが代表して吉田さんにお贈りした。
吉田さんから万感の思いでお礼の挨拶、照井さんは新たな仕事への決意を述べた。
宴会は笑いと涙の中であんなこと、こんなことを語り合い、またこれからの展望についても盛り上がった。
締めの乾杯は恒例ポプラの会大森会長で8時40分に散会となった。

DSCN0075-2.jpg


仕事の合間を縫って照井さんにショートインタビュー。

・木田美術館の初印象は? 
事務だけでなく受付やティーラウンジもあり仕事の範囲が広い。また、歓送迎会で三十数名も出席しこの美術館は多くの方に支えられているんだなと実感した。 
(挨拶、やる気が出ていましたね。)

・木田金次郎やこの美術館について?
数年前の開館記念日に来て「生まれ出づる悩み」のことを知り本も買って読んだ。
(有島の古典。これを読んだら木田はバッチリ理解している!)

・好きな絵は?
木田の絵なら「椿」絶筆の「ばら」、山岸正巳の「ぼたん」
(好きな傾向は花かな)

・趣味は?
体を動かすのは好きな方だ。ジグソーパズルも。
(1000ピースの大作もあるそうですよ)

快くいろいろ話していただきました。有り難うございました。がんばってくださいね。

(O.Y)

ポプラの会定期総会開催

 平成22年度の「ポプラの会」総会は4月7日(水)午後6時30分より、木田金次郎美術館ミュージアムシアターで行われた。総会には瀧澤館長はじめ、岡部学芸員、職員の皆さんも参加していただき無事終了することができた。
 総会では2つの提案事項が出された。1つ目は、13年間務められた大森良男会長が退任されることとなったが、今年度は会長などの事務局役員は置かず、4名が事務局を担当し、その中の1名が代表として窓口となって各種の伝達事項を会員に伝える。又各部(サービス、資料、群暉、研修、IT)の部長はそのまま役員として事務局4名と共に会の運営を担うことになった。
 2つ目は、昨年8月、岩内で開催された第13回全道美術館ボランティア交流会の準備資金として数年間会費を徴収してきたが、残高が思いの外多かったので、今年度からはまた平年に戻り徴収しないこととした。
 以上2つの提案事項が承認され、又他の議案もすべて承認されて総会を終わることができた。
 13年間ポプラの会を育ててきた大森会長の後を引き継いだが、果たしてスムーズに運営できるかどうか不安である。しかし、新しい体制の現会員の皆さんと共に今後も木田美術館を支えて行きたいと思っている。
(代表 高橋照子)

「はじめてのきだきんじろう」はじまりました!

岩内もすっかり春めいてきました
4月に入っても雪の降る日もあり、変な天気だなあなんて思っておりましたが…。
今日の岩内は快晴です!

さて、4月7日から「はじめてのきだきんじろう」展がはじまりました!
今回の展示は「観る」ことを軸として「触る」「聞く」「香る」「食べる」という5つのテーマに分けて絵を展示しています。
(本物ではないですが)絵を触ることが出来たり、絵を見ながら音を聞いたり、いいにおいを嗅ぎながら絵を見たり、期間限定のスイーツが登場したり…など、観賞中も観賞後も楽しんでもらえるような展覧会となっております。

今回は、岩内町の名物キャラクター「たら丸・べに子」も登場します。
ラウンジ小

展示室の中は、二人(二匹?)から出題される、絵に関するいろんなもんだいが!
初めての方は、木田金次郎のことを知ってもらえる機会に、木田のことをよく知る方も、新しい視点から木田作品を鑑賞していただけたらなと思っています。


展示期間中は、イベントもあります!

5月5日(水・祝)11:00~、13:00~
こどもの日だよ!たら丸・べに子がきだびにやってくる!

たら丸とべに子がきだびに登場します。二人と一緒に楽しめる企画が!
カメラ持参でお越し下さい。
この日は、中学生以下は無料で入館できます。

5月8日(土)13:00~
美術館講座2010 第一回「きだび探検ツアー」
美術館講座×ワークショップの特別編。
きだびの中をすみずみまで探検しよう!ふだんは入れない部屋にも入れちゃいます。
大人もこどもも大歓迎です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

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春の企画展
はじめてのきだきんじろう

2010年4月7日(木)~6月27日(日)

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(G・I)

2010年の年間スケジュール

4月、新しい年度ですね。
木田金次郎美術館も16年目。
2010年度の年間スケジュールが、今日刷り上がりました!

2010年間スケジュール2
表紙は「秋のテレビ塔」(1960年)。内容は盛りだくさんです!

この年間スケジュールは、館内でご自由にお持ちいただけます。
また、美術館ホームページでもご覧いただけます。

2010年間スケジュール
ちょっと拡大。今年度は3本の木田作品展示と、8本の企画展示!

新年度最初の展覧会は、
春の企画展「はじめてのきだきんじろう」 。
担当学芸員の雁原から、あらためてお伝えいたしますね。

また、3月20日から開催している、
「きだび写真館」も、
好評につき4月18日(日)まで会期を延長します。

2010年も、木田金次郎美術館をどうぞよろしくお願いいたします。

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 春の企画展
 はじめてのきだきんじろう
 4月7日(水)~6月27日(日)

 開館15周年記念
 きだび写真館
 4月18日(日)まで会期延長 入場無料
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