観賞スケッチノート

2018/4/4  札幌市 T様
少し暗めの色彩のものしか見たことがなかったが、りんご、お花の絵がたくさんありびっくりしました。
人生を感じました。かるたの読み札との鑑賞はとても楽しかったです。次回の企画展にも是非来たいです。

2018/4/10 札幌市 T.M様
風景も静物もよかった…。
木田金次郎さんの生涯と絵ははじめてでしたので見せて頂くことができてよかったです。
心が動かされました。

2018/4/10 ニセコ町 F様
午前中絵を描いてから、美術館に寄りました。
海、空、船の描き方、こだわらない線に家に戻ってから写真を見てもう少し描きこもうとしていたので反省しました。
何度来ても新たな感激をします。

2018/4/13 札幌市 Y様
カルタ調になっていて非常に見易い展示で良かった。
企画展があったらまた来館したい。

2018/4/18 旭川市 F様
仕事で岩内に来ました。
美術的なことはあまり分かりませんが、カルタ形式でわかりやすい展示になっており、見やすかったです。
一番最後の絶筆となったバラの絵が最も“ん”と思えました。

2018/4/24 札幌市 K様
母からよく聞かされていた木田金次郎さん。今日来ることができて本当に良かった。
岩内大火の絵がとても印象的です。

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観賞スケッチノート

2018/3/11 札幌市 K様
昨年、有島武郎の縁で木田金次郎に出逢って以来、3/11に木田の海を見に来館した。
何度観賞しても風の音、波の音、鴉の声が耳から離れない。
今回は絶筆の作品に散る花弁を悼むバラたちの視線を見ることが叶った。
予期せぬ死を予期した生命美の感力を観た。

観賞スケッチノート

○2018/1/3 匿名
あぁ、岩内の風景、色だなぁと思って眺めていました。
ちょっぴり胸の奥が切なく、熱くなるような懐かしい風景でした。また、鮮やかで真っ直ぐでこちらに向かって来るような花の絵もずっと見ていたいようでした。
かるた風の解説は親しみやすくてよかったです。

○2018/1/3 匿名
同時代の画家への憧れから、うねりのあるエネルギッシュな風景画、そして初期のスタイルへの回顧と、画風の移り変わりを感じられて作品から木田さんの人柄を知ることができました。
また、後期の花の絵がどれも右肩上がりで、生命の力強さを表現したかったのではないかと思いました。
岩内に住んでいながら今日初めて訪れましたが、とても面白かったです。

観賞スケッチノート

○2017/12/10 札幌市 K.M様
「真夏の利尻富士」には驚きました。
「牡丹」があまりにも美しい。
花瓶の中の水をすみずみまで吸い上げて生きています。

○2017/12/23 旭川市 匿名
 So cool!!

観賞スケッチブック

○2017/11/5 札幌市 Y.A様
木田先生の絵はとても生きる力を感じる。
悩みもがきながら、それでもあきらめる事が出来ず、自分の世界の中で生きる喜びを感じ、又現実の生活の中で生きている先生の姿を感じることが出来る。
「生きる」とは思い通りに行かないことばかり それでもあがき みっともなくても 自分に正直に生きることを追求する先生 素敵です。
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